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ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ハマスタ

2013/07/20 (Sat) 00:27:15

もしかしたら、的外れなものかもしれませんが、面白そうなので立てさせていただきました。
条件は
・1年目以降のドラフトで取った選手(デフォルトではない選手)
・生え抜き
でお願いします

ではまず僕から
チーム・F
選手名・村田圭護
30歳高卒プロ12年目(1年目ドラフト4位で獲得)
通算成績(現在)
1471試合5674打席5188打数1115安打228本塁打658打点打率.215

タイトル
新人王1回
本塁打王4回
ベストナイン1回

こんな感じでよろしく

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ジール

2013/07/20 (Sat) 17:22:12

いいですね。
投手野手で1人ずつお気に入りを。

チーム:M
選手名:小野礼哉
投手 28歳 高卒 プロ10年目 5年目にドラフト1位

2.786 506登板 13勝 33敗 51H 363S 395奪 159自責 WHIP1.075

新人王(37H)、最多セーブ5回

----------------------------
151キロの左腕守護神です。
たぶん今までで一番よかった選手。
SS、ドラフトで7枚くらい並んだ中から引き当てたときは普通に驚いたw

----------------------------

チーム:M
選手名:矢代洋士
セカンド 34歳 大卒 通算12年 2年目にドラフト1位

1341試 1380安打 125本塁 521打点 153盗塁 打率.290 OPS.763 123失策w

首位打者2回 最多安打3回 盗塁王1回 ベストナイン4回

-----------------------------

最高打率は.324でしたが198安打でシーズン記録を出してくれました。
ピークの数年間は200安打を目指して後半戦の成績に一喜一憂。
ヘナちょこ送球の守備で頑張ってくれました。

結局200安打はできず、成長も衰えて34歳の若さで現役引退。
超一流ではないものの、なんでか好きだったなぁ。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 冷凍

2013/07/22 (Mon) 04:20:24

すごい好きだった野手

チーム:M
選手名:松本一毅 右投右打
    セカンド 37歳 高卒 通算19年 1年目ドラフト2位


2272試 2179安打 401二塁 66三塁 159本塁 743打点 1275得点 766盗塁 83併殺 76失策 打率.261 出塁.329

盗塁王11回 最多安打2回 ベストナイン9回 GG賞10回 新人王

打率も3割超えたことがなく、安打数も173が最高だったにも関わらず、足ですごくがんばってくれた思い入れのある選手。
守備も悪くなく、セカンドを長い間安定させてくれたので感謝。

高卒から19年間所属、31歳と33歳で75、76盗塁を記録
たまたま足系がよさそうな選手だったからなんとなくドラフトで選んだだけだったが、気づいたらすごい好きで印象に残る選手になってた。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - じょーじ

2013/07/26 (Fri) 02:02:54

私は投手で

チーム:F
選手名:磯山拓也
投手 38歳 高卒 通算20年

2.671 460登板 252勝 59敗 2779回 2148奪 WHIP0.947
最優秀防御率:8回 最多勝:5回 最多奪三振:1回
ベストナイン:5回 ゴールデングラブ:5回 MVP:1回

とにかく負けないエースでした。
残念ながらスタミナが低かったため最多勝はあまり獲得しませんでしたが、非常に安定した投球で長らくチームを支えてくれました。
17年連続二桁勝利は彼のエースとしての証だと思っています。
通算防御率(2.671)と通算勝利数(252)は私のデータではランキング1位です。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - がらくた

2013/07/28 (Sun) 21:07:23

面白い企画ありがとうございます。
プレイヤーのみなさんに思い入れのある選手がいらっしゃるのが分かりました。
作者にとっても、プレイヤーのみなさんがどのようなプレイ、感想を持ったかは興味深いので、こういう意見が聞けるのはうれしいです。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - アップトン

2013/08/07 (Wed) 00:59:38

投手で、菊池朝也
Kチーム

40歳、通算22年
219勝165敗 3621イニング 2843奪三振
最多勝4回 最優秀防御率1回 MVP3回 ベストナイン3回 最多奪三振3回

入団時は高校生離れした制球力が武器ながら、徐々にスピードをつけて大エースへと成長
特に25歳から29歳までの5年間は毎年200イニングを投げて黄金期の中心選手として活躍
その後は故障やチームの不振で勝ち星は伸び悩むも、37歳のシーズンに13勝を挙げて最多勝、前年最下位のチームを再び首位へ導く

能力が下がってきても、開幕は菊池と自分の中で決めるような選手でした。


Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - コーズ

2013/10/02 (Wed) 00:46:34

捕手です。
チーム:M
選手名:堂田 小一郎
32歳高卒14年目(ドラ2)
通算成績:
1522試 5427打 1534安 182本 675点 率.283
ベストナイン5回 ゴールデングラブ賞3回

仙波の穴埋めのために獲得。
6年目に土佐がFAを行使した球団に移ったため、正捕手として定着した。
次の年からはクリーンナップを任されるようになり、現在は首位打者争いには必ず顔を出す存在に。
通算安打数捕手1位の大島まであと100本。
30歳を超えても成長し続ける打撃型捕手です。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - スミス

2013/11/12 (Tue) 01:49:01

外野手を三人ほど
チームE
選手名 岡本たける
37歳ドラ4高卒17年
通算成績
打率.281 116本 431打点 出塁率.346 1605試合
992安打 

久我のバックアップと名前の面白さでとったはずが意外にも
息の長い選手に。スタメンをとれた年は無いが常に三割近い
打撃と安定した守備で外野のバックアップの神様でした。能
力の劣化も遅く無冠ながら大好きな選手の一人でした。現Eチームの監督

選手名 中西宙人
41歳ドラ5高卒23年
通算成績
打率.276 224本 757打点 184盗塁 出塁率.337
1882試合 1567安打
ベストナイン5回 ゴールデングラブ3回

さほど期待もせずにとったが、プロ十年目にようやくスタメン獲得した大器晩成型の選手。その後も安定した打率と守備
で貢献し、若手が台頭してからも渋い活躍を続けたいぶし銀
でした。岡本と共にドラフト下位の星です。

選手名 平田崇規
38歳ドラ2高卒20年
通算成績
打率.299 409本 1277打点 出塁率.355 2151試合
2256安打 
首位打者3回 本塁打王2回 打点王3回 最多安打2回
三冠王1回 新人王 ベストナイン9回 MVP4回
ゴールデングラブ13回

入団時は守備の人だったが、打撃が脅威的な成長を遂げた選手。主に5番を打ち、全盛期の戸田康之とのクリーンアップは壮観でした。足が遅いくせに本職の左翼以外でもゴールデングラブほど守備力も高く、守備が壊滅的な選手が多い中で
奮闘してくれました。成績もさながら、名前もなんとなく好きな愛着のある選手で、若手が成長しても使い続けていました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 瀬戸内海

2013/12/01 (Sun) 13:13:45

選手名 川口渓介 
33歳高卒ドラ4 現在15年目33歳
通算成績 打率.294 191本 795打点 出塁率.338 1602試合

首位打者1回 打点王2回 最多安打4回 B99回 GG8回MVP1回

入団時はさして期待をせず、FA入団のAチーム大島のした一軍のバックアップをしていたが、6年目の24歳に大島の引退により正捕手の座を獲得。2桁本塁打を打ちつつ「打てる捕手」として活躍。8年目の26歳に3割、30本、100打点を達成し、一流選手の仲間入りをする。同時期にラスティ(22歳で入団、10年連続30HR、通産打率三割)とクリーンナップを組み、Aチーム第二期黄金時代を築く。

個人的には消したデータにも思い入れのある選手がいるのですが、データが分からないので省略します。


Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ウラジーミル

2013/12/02 (Mon) 01:33:56

(野手)
伊藤 一慶 外野手(左) 右右
37歳4年目の高卒ドラ1  実働19年
通算2282試合打率.266 2203安打255HR989打点398盗塁
MVP5回、首位打者2回、HR王1回、打点王1回、最多安打6回、盗塁王5回、ベストナイン8回、GG賞10回
・5ツール揃ったスーパープレイヤー。10年目にトリプル3を達成し、年俸は最高時4億に達した。FA行使せず残留してくれ、長らくクリンナップを務めたスター選手でした。

(投手)
片山 朝斗 投手(抑) 左左
40歳高卒7年目の高卒ドラ1  実働22年
通算1116試合15勝64敗101H860S 防2.733WHIP1.197
MVP3回、最優秀救援12回、ベストナイン2回、GG賞1回
・最速161km/hを誇ったクローザー左腕。通算1161試合はすべて中継ぎで、先発経験のない投手として印象に残っている。毎年40~50試合を投げ、最高時の年俸は驚異の9億7千。18年間抑えを務めた。最後の方は監督に無理を言って投げさせてたが、それでも防御率2点台にまとめる怪物だった。恐らくこいつの記録は何周しても抜けないと思う・・・。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - クールボー

2013/12/07 (Sat) 06:40:00

(野手)
鈴木 拓弥 遊撃手 右右
高卒ドラ1 SS
39歳で引退 実働19年

通算成績
2578試合
打率.305 3203安打 285HR 1322打点 1714得点 652盗塁 245失策

MVP3回 ベストナイン11年連続12回 GG5回 首位打者5回 最多安打6回 盗塁王6回

捕球技術以外は完璧なスーパースター。

 首脳陣の期待から実力で上回るベテランをおしのけ高卒2年目でレギュラーに。初年度にいきなり打率.289 13HRという華々しい成績を残し、新人王を獲得。その後、17年連続2桁HR、10年連続11度の打率3割を記録するなど主に3番打者としてチームを牽引した。
 パワーのある安打製造器として、同時期に活躍した生え抜きの石山(通算打率.293 HR501)、高島(通算打率.271 10年連続25HR)、村井(通算打率.282 HR402)らと共にチームの黄金期を築く。

 24歳から28歳にかけては5年連続200本安打20HR100打点を達成する偉業をなしとげる。打撃に陰りをみせた晩年には盗塁技術を磨き、6年連続6度盗塁王を獲得。守備では肩力は100超を誇り送球技術もリーグ随一であったが、捕球技術が追いつかず(Eチームの戸田選手を超える)リーグの失策王であった。

(感想)
 同時期に獲得できたドラフト選手が全員当たりの中で総合力は飛び抜けており、鈴木を追い抜く選手は将来的に出現しないと思わせる選手だった。しかし、円熟期にDチームにスーパー遊撃手(最高総合値913(!?)41歳まで総合力700超、三冠王4回)が出現しベストナインを奪われたことは驚きだった。


(投手)
山崎 平蔵 投手 左左
高卒ドラ7 B
38歳で引退 実働18年

通算成績
445登板 先発440 中継ぎ5 
投球回数2998 205勝115敗 36完投 21完封
防御率 2.996

 雑草魂

 左腕先発不足から評価Bの投手をなんとなく獲得したものの、どうせ登板機会無しで引退になる登録枠の無駄になる選手だろうと全く期待していなかった。予想に反して、ぐんぐんと実力を伸ばしてレギュラーを獲得200勝投手に。
 しかし、先発3本柱には食らいつくもののエースの座は獲得できず、また上述の鈴木らと同時期に活躍したためベストナイン、GG、MVPはおろか、賞レースや開幕投手には終ぞ縁がなかった無冠の投手。
 200勝を記録する大投手なのに、無冠に終わった珍しい選手。しかも、評価Bでドラフト7位入団だったので印象に残っている。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ジーター

2013/12/13 (Fri) 19:47:14

選手名 佐藤匠真
右投右打 一塁手
高卒ドラ1
通算23年
通算成績 3158試合(歴代一位)3340安打(歴代一位) 623本塁打(歴代一位) 2021打点(歴代一位) 1392四球(歴代一位) 2240三振(歴代一位) 209失策(歴代一位) 154盗塁(歴代47位) 打率.285 (歴代23位)
高卒二年目に10本 .259と頭角を現すと21年連続二ケタ本塁打、19年連続20本塁打、4年連続を含むMVP8回、7年連続30本塁打、3014試合連続出場、14年連続GG賞、17年連続ベストナインなどの輝かしい記録を残す。
最高年俸97600万

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - TB

2013/12/14 (Sat) 01:56:41

選手名:中務清太
左投左打 中堅手 33歳(15年)
B高卒1位 北海道出身
通算成績
打率.309 401本 1087打点 147盗塁 1609試合
首位打者3回、本塁打王5回、打点王3回(三冠王1回)
ベストナイン、GG各9回

高卒4年目でレフトに抜擢するも98試合で.186 6本 25点と振るわず、
翌年 120試合 .272 13本→翌々年 100試合 .214 5本
と伸び悩む。
7年目25歳のシーズンで.295 25本とレギュラーに定着すると、その後センターの守備機会が増えるとともに順調に成績を伸ばし、
.307 34本→.322 41本→.354 48本で三冠王獲得
以降は安定して40本以上(50本台も一度)をマーク

伸び悩んだこと、ほぼ同期に虚弱体質の天才肌センターが居たこと、センター育成にいつもてこずることから印象に残ってます。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Geddy

2014/01/04 (Sat) 17:49:59

吉山辰央 右投右打  一塁手 通算21年
G高卒1位 鳥取県出身
.290(歴代15位) 2363安打(歴代3位)
415本塁打(歴代3位) 1281打点(歴代2位)
155盗塁(歴代20位) 2273試合(歴代6位)
GG賞 3回  B9 8回
高卒3年目でレギュラーに抜擢。123試合で.251 8本の成績を残す。翌年は振るわなかったがそれ以降は池田とともに恐怖のクリーンアップを形成。8年目で100打点を記録。翌年、81打点で初タイトルとなる打点王を獲得。GG賞とB9を初受賞し、以後8年連続で受賞。計3回の本塁打王と打点王を獲得。また、隠れた俊足の持ち主で、21盗塁を記録したこともある。
タイトルは少なかったが、11年連続25本塁打を達成する安定感のある選手でした。

池田豪宏 右投右打 右翼手 通算20年
G高卒1位 北海道出身
.288(歴代18位) 2330安打(歴代4位)
383本塁打(歴代4位) 1229打点(歴代3位)
2224試合(歴代7位)
こちらは吉山の翌年のドラ1。彼もまた3年目でレギュラーに抜擢され、136試合で.308 22本と大ブレイク、B9と新人王も受賞しクリーンアップに定着。9年目で初の本塁打王(37本)と打点王(108打点)を獲得。その他首位打者1回、本塁打王3回、最多安打1回を獲得、さらにリーグMVP2回と9年連続のB9を受賞。また、リーグ一の強肩と高い捕球技術をもち、10年連続でGG賞を受賞(通算11回)。しかし足は遅く、クリーンアップに座ることが多かったこともあり、20年の現役生活で一度も盗塁を記録したことはない。
正直、守備だけならあと3年は堅かったのですが、シーズン46本塁打を記録していた打撃が急速に衰え始め、引退となりました。活躍の波が大きく、首位打者の翌年に3割をきったりもしましたが、主軸として長年の間活躍してくれました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ウラジーミル

2014/01/13 (Mon) 17:05:37

投稿2回目。

(野手)
佐藤 憐太郎 内野手(二) 右右
42歳8年目の高卒ドラ1  実働24年
通算2885試合打率.280 3223安打639二塁打131三塁打237HR1030打点1223盗塁
MVP4回、首位打者2回、最多安打14回、盗塁王16回(15年連続)、ベストナイン15回、GG賞17回
・俊足好打堅守の鉄のセカンド。4年目でスタメンを勝ち取り、以来14年連続フルイニング出場を含む18年間スタメンを守り続けた。24年の長きに渡って活躍し、3000安打を超えた唯一の選手。盗塁・二塁打・三塁打のゲーム記録を持つレコードメーカー。

(投手)
中村 佳亮 投手(先) 右右
42歳高卒5年目の高卒ドラ5  実働23年
通算608試合605先発274勝162敗0H0S 防2.387WHIP0.978 4261.1回3358奪三振89完投50完封
MVP7回、ベストナイン8回、GG賞8回、最優秀防御率8回、最多勝7回、最多奪三振7回
・実働23年で274勝をあげた大投手。MAX156km/hの剛球と値120のフォークボールを武器に13年連続18度の二桁勝利をあげ、V6に貢献した。ドラ5として取ったが、投手豊作の年でこの年の投手は全員100勝をあげた。その中でも別格の存在感を見せ、10・20・30・40代それぞれで二桁勝利を記録した唯一の投手。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - サン

2014/01/30 (Thu) 02:36:33

チーム:F
選手名:桜 義道
右投右打 二塁手
37歳 19年(高卒 1年目のドラフト2位)

通算成績
2655試合 2542安打 打率.268 233本塁打 799打点 319盗塁 936犠打 出塁率.324
タイトル
盗塁王1回 ベストナイン4回 ゴールデングラブ賞1回

18年間フル出場、不動の2番打者として活躍しました。1000犠打にならなかったのが残念です。


チーム:F
選手名:寺岡 僚也
右投右打 左翼手
40歳 22年(高卒 11年目のドラフト1位)

通算成績
3018試合 3023安打 打率.281 822本塁打 2044打点 出塁率.344
タイトル
MVP7回 本塁打王9回 打点王5回 ベストナイン13回 ゴールデングラブ賞2回

同じ日に3000安打と800本塁打を達成しました。同じチームに三冠王を5回獲得している選手がいたので、その選手に本塁打王と打点王、MVPをとられていた印象が強いです。39歳でホームラン65本を打ったのは驚きました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 七氏

2014/03/26 (Wed) 00:34:23

チーム:M
選手名:増沢 海翔
右投右打 三塁手
45歳 実働27年(高卒) 8年目のドラフト1位

通算成績
3615試合 打率.364(14600-5325) 1071本塁打 3793打点
709盗塁 116犠飛 出塁率.426
タイトル
MVP18回 首位打者19回 本塁打王14回 打点王15回 最多安打18回
盗塁王2回 ベストナイン24回 ゴールデングラブ賞3回

選球眼がやや低いのと守備にやや難がある以外は最高の選手だったと言っても過言ではありませんでした。

44歳までスタメン、45歳でも代打で活躍してくれました。能力が落ちていくのは見たくなかったので45歳で引退してもらいました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - れれ

2014/04/06 (Sun) 00:58:05

最強ショート

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ロイド伯爵

2014/04/15 (Tue) 23:13:25

チーム:D

桑山 貴志 左翼手 左/左
33才 実働11年 6年目の大卒ドラ1

通算成績
1399試合 打率.257 945安打 170二塁 5三塁 226本塁
674打点 559得点 419四球 15盗塁 0犠打 OPS.822
タイトル
本塁打王1回 ベストナイン1回

身長169cmの小柄な体格から豪快なホームランを放つ小さな巨人。1年目から4番に抜擢され、打率.262、22本、83打点の好成績を残すものの、31Hを上げたFチームの井藤に惜しくも新人王を奪われてしまう。2年目は打率.263、38本、92打点の成績で本塁打王を獲得。ここから4年間日本代表の4番を務める。しかし、マルシアノ、ローガン、ジグモンドの100打点助っ人トリオにベストナインを奪われる。5年目に打率.284、38本、123打点の成績で初のベストナインを受賞。この時点で27歳で154本塁打を放っていて、南橋の本塁打記録更新に最も近い男とされていた。しかし、その後急速な衰えと、助っ人外国人バグラーの獲得により出場機会が減少。6年目以降は1度も規定に乗らず、20本塁打すら達成できずに引退していきました。5年目のときの期待からすると、通産成績も獲得タイトルも期待外れで終わってしまったので印象に残っています。



富岡 満 先発 左/左
33才 実働11年 3年目の大卒ドラ1

通算成績
262登板 防御率3.607 102勝 78敗 勝率0.567 0H 0S
9完投 4完封 1661 2/3 872奪三 691与四
タイトル
新人王 最優秀防御率1回 最多勝1回 最多奪三振1回 ベストナイン1回

先発の軸であったスコット、ミッチェル、堂が衰え始めたため、ルーキーイヤーから開幕戦を任され、監督からはじきじきにエースに指名される。その高い期待に応え、防御率2.840、13勝6敗の成績を収め見事新人王を獲得する。2、3年目は借金こそ作らないものの、貯金も作らないというエースとしては物足りない成績だった。復活を誓う4年目に、なんとケガにより長期離脱を余儀なくされ成績も悪化。5年目も調子は戻ることなく4、5年目で9勝14敗とかつてのエースの面影はどこにもなかった。誰もがあきらめた中、この男は違った。6年目の春季キャンプで猛特訓し、球速、制球、変化球、すべてを大幅に最長させた富岡は防御率3.064、12勝7敗で最優秀防御率を獲得。その後は7年目に最多奪三振、8年目に最多勝とベストナインを獲得するなどリーグを代表する投手として君臨しました。しかし、衰えは早く、33才で引退となりました。やはり、復活劇した選手には愛着がわきますよね。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ロイド伯爵

2014/04/15 (Tue) 23:25:01

↑の富岡の通算奪三振1315だった
スマソ

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - となり

2014/04/21 (Mon) 18:40:05

 チームL

 選手名:勝浦 健 188㎝ 86㎏
 左/左 投手  
 40歳実働17年 9年目ドラフト1位高卒

 通算成績
 419登板174勝78敗10H0S防御率3.346
 2160イニング1623奪三
 タイトル
 新人賞 最多勝2回 ベストナイン2回

 高卒1年目から10勝を挙げ新人王。
 2年目はローテーションから外れるが3年目以降はエースとして2ケタ勝利を挙げる。
 しかし、6年目24歳時に開幕5連勝後、怪我に見舞われ以降4年に渡り登板なし。
 もう引退とも思われたが、11年目29歳でようやく怪我から復帰すると翌年にはMAX162キロの速球を
 武器に自己最多19勝。
 再びエースとしてチームの5度の日本一を支えました。
 4年のブランクがなければ間違いなく200勝を超える逸材でしたが、カムバックした選手として印象に残
 る選手でした。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 通りすがりの名無し

2014/04/29 (Tue) 16:01:48

チームK
選手名:山道 聡真 181cm/80kg
右投右打 一塁手
2013年ドラフト1巡目(大卒) 実働15年

通算成績:
2002試合 .275(7438-2049) 436本 1514打点
タイトル:
本塁打王7回(7年連続) 打点王7回(7年連続) ベストナイン7回 MVP1回
ゴールデングラブ賞2回


海藤の後継となる和製大砲候補として入団。2年目までは通算13HRとプロの壁にぶち当たったが、3年目に.250ながら26HRを放ち才能が開花。翌年には112打点で初の打点王、さらにその翌年には35HRを放って初のホームランキングに。8年の間不動の4番として君臨し、Kチームの黄金時代を築いた。またプロ9年目には50HR175打点と当時の日本記録を更新する大記録を打ち立てた。
衰えが見え始めた後も6番で起用されしっかりと仕事をこなしていたが、現役最終年に「打球が上がらなくなった」と自ら引退を決断。この年のHRは1本だった。

勝負強いバッティングも売りで、1514打点は今なお破られていない通算記録である。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - やきゅうてまき

2014/04/30 (Wed) 21:56:30

チームF
選手名:満留光希 173㎝/81㎏
右投げ右打ち中堅手
2013年ドラフト6巡目(高卒) 実働20年

通算成績
1997試合 293(7934-2326) 60本 789打点
タイトル:
ベストナイン3回

初期のドラフト6位でとった選手なのでとても気に入ってました。
35歳のシーズンにいずれも自己記録の成績
329 9本 113打点
を叩きだすも不振に陥り38歳で引退。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 名無しの監督

2014/05/22 (Thu) 09:08:09

チームF

瓜生祐真 投手 右投右打 高卒 188cm 90kg 2017年1位指名
実働22年 625試合 266勝 170敗 3H 0S 防御率 2.571
タイトル:MVP2回、最優秀防御率6回、最多勝7回、最多奪三振12回、ベストナイン9回

150km超のストレートと抜群の制球力を持つ"投"のレジェンド。こと制球に関しては歴代選手の中でも随一で、8年目のシーズンでは230と1/3イニングを投げて与えた四球はわずか9個。通算でも4204イニングで455個の与四球に止めた"精密機械"。

篠宮暖人 左翼手 右投右打 高卒 178cm 74kg 2013年1位指名
実働21年 2963試合 3287安打 690本塁打 2134打点 225盗塁 打率 .286 出塁率 .358 OPS .894
タイトル:MVP4回、首位打者1回、本塁打王7回、打点王6回、ベストナイン16回

ドラフト指名直後の1年目から4番を任され5年目には本塁打王、7年目には三冠王を獲得するなど4番として2590試合を勤め上げた"打"のレジェンド。パワーに定評があり、21年連続2ケタ本塁打を記録する一方で守備能力は低く、外野手としては異例の153失策を喫してしまった。それでも16年連続ベストナインに表彰された生粋の"アーチスト"。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 名無しの阪神ファン

2014/05/24 (Sat) 19:55:54

チームA

安藤義海 投手 左投左打 1年目ドラフト1位高卒
40歳実働22年
通算成績619試合619先発263勝172敗0H0S防御率3.255 3255奪三振
タイトル:MVP1回最優秀防御率2回最多勝7回最多奪三振5回ベストナイン3回ゴールデングラブ3回
150㎞後半のストレートと切れ味抜群のフォークを武器に空振りの山を築くエース。実働22年間のうち2ケタ勝利を17回記録する安定感も武器。8年目には、19勝1敗を記録。1年目から引退の年までずっと先発ローテーションに入り続けた。ペナントシュミレーション1年目のドラ1なので、印象に残っています。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - アレ

2014/05/31 (Sat) 21:48:49

チームD
小熊 温大 外野手 右投右打 高卒ドラフト1位 178cm71kg 実働19年
通算 打率.312 2518試合 10338打席 2927安打 439本塁打 1536打点 1502得点 903四死球 245盗塁 117失策 OPS0.896
獲得タイトル MVP4回、三冠王2回、首位打者5回、本塁打王3回、打点王4回、最多安打4回、ベストナイン12回

入団直後から日本代表に選出された、天才的な打撃が売りの外野手。
1年目から大きな期待を受け、3番・レフトとして試合出場を重ねるが、打率.246、14本塁打、52打点と期待通りの結果を残せず。
2年目、3年目と規定打席に到達することもできなかったが、3年目からは4番に定着し、徐々に成績を伸ばす。
そして6年目、打率.324、31本塁打99打点で初めて打率3割にのせ、首位打者と最多安打を獲得。7年目も同2タイトルを獲得した。
8年目に打率.337、39本塁打116打点で三冠王を獲得すると、9年目は.342、47本132打点で本塁打と打点の二冠、
そして10年目は.370、42本127打点で二度目の三冠王に輝いた。
11年目には5度目の首位打者、12年目に4度目の打点王を獲得するが、そこから成績は下降線。
19年で10度の規定3割到達や、200安打達成など輝かしい記録を残したが、最後の20年目、1軍試合に出場することなく引退となった。
余談だが、通算失策のとおり、外野手としてはかなり多くの失策も記録しており、5年目・7年目には共に11もの失策を犯していた。


本塁打王争いができる選手はそこそこ出てくるのですが、それに加え打率も残せる選手と言うのは初めてだったため、いつも成績を見てニヤニヤしていた覚えがあります。
50年以上続けていますが、未だドラフトで彼を越える打者は見ていません。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - mm

2014/06/09 (Mon) 05:55:17

チームC
藤松 宗一郎
通算 打率.340 4447試合 18789打席 5761安打 1297二塁打 88三塁打 1615本塁打 4264打点 3555得点 1797四死球
獲得タイトル
新人王
MVP21回(1年目、5~24年目)
首位打者15回
本塁打王26回(画面表示カンスト)
打点王23回
最多安打18回

6球団競合を引き当てプロ1年目に4番で3冠王、MVP、新人王を総なめにした伝説のバッター。
初の打率4割、最多本塁打85、打点199、得点161、二塁打71etc...シーズン記録も多数保持。最高OPSは1.398。
安打の半分以上が長打という純粋なパワーヒッターで、成績も非常に安定しており入団以降28年連続30本塁打(19年連続50本、11年連続60本)でCチームの打線の要であり続けた。
走塁、守備は入団時からそこそこといったところで年間20盗塁も記録。晩年は失策に苦しむ。

入団1年目でチームを久々の優勝に導いてくれたのでやはり一番思い入れもあります。
コンスタントに結果を残す上突然85本打った時(前年は63本)「あわわわわ……」って感じになりました。
40代後半から衰えも激しくなりましたが、引退直前までパワーはA評価、そして実働32年で引退し2061年からチームの監督を務めています。
入団時の野手総合評価が700あった高卒選手は彼以外にもちょいちょい見た事がありますが、打撃に偏ってたのは彼ぐらいでしょうか。全盛期は1000に到達しました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ken

2014/07/12 (Sat) 18:23:47

石川一久 チームC
通算213勝103敗防御率2.39奪三振2516
タイトル
ゴールデングラブ・ベストナイン5回
最優秀防御率6回、最多勝4回、最多奪三振3回

ドラフト1位で入団。
開幕投手の回数は数知れず、優勝に何回も貢献し、20勝投手にもなったピッチャー。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - あずきー

2014/08/09 (Sat) 01:55:42

チームJ
岡庭悠真
43歳通算25年
通算成績665先発285勝162敗3912回3179奪三振防御率2.908
タイトル
MVP2回、最優秀防御率4回、最多勝3回、ベストナイン4回

入団時から150後半の速球と5方向の変化球で相手打者を翻弄。600回以上先発として登板したが完投&完封はわずか9回だげとスタミナ不足に悩まされた。中継ぎとして起用すれば大記録を樹立出来たかもしれない。
25年間全てローテを守り続けたが、得意の速球が150kmを割ったことにより引退を決意
チームだけではなく、約20年連続で全日本選手権に選抜され球界を代表するエースとして君臨し続けた。
300勝投手に出来なかったのが、心残りなので次はそれを超えるようにしたい

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - パエッタ

2014/08/17 (Sun) 02:49:26

チームJ
今本悠吾 高卒ドラフト一位 24年 右投右打 神主
176㎝ 79㎏ 三塁手
通算成績 打率.330 706本 2190打点 344盗塁 4030安打
出塁率.405 OPS1.001 509失策
タイトル MVP12回 首位打者8回 本塁打王6回 打点王6回
盗塁王1回 最多安打10回 ベストナイン17回
高卒一年目で頭角を現し、4年目にスタメンを奪取した球界屈指の安打製造機。8年目に神主へのフォームの変更により更に打撃に磨きが掛かった。その後もJチームの四番として君臨し続け、Jチームの11度にわたる日本一を支えた。打率だけではなく、長打力と走力も非常にレベルが高く、全盛期の能力値は848と圧倒的であった。しかし守備に関しては終始伸び悩み、合計失策数は二位にダブルスコアと守っても安打製造機ぶりを発揮してしまった。しかし、打撃に関しては他の追随を許さず、打率.395は不滅の年間記録である。それまでは4位あたりが定位置のJチームを球界屈指の強豪に引き上げ、彼が引退した翌年からチームの低迷が始まったことから衰えてもなお、数字以上の影響をチームに与えていたことがわかる。そういった意味でも印象的な選手でした。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Dランク縛り

2014/09/13 (Sat) 04:11:40

ペナシミュ2

チームD
細川すばる
41歳通算23年
1588試合6193打席5828打数1426安打
打率.245 出塁率.289 508盗塁

盗塁王11回 ベストナイン4回 GG賞3回

7年目にドラフト12位で入団し、
しばらくは 芽が出ずに忘れられていたが
26歳の時,ベテランが一斉に引退したため
足が速く打撃がそこそこだったため
1番ライトでスタメンをつかむといきなり盗塁王を獲得
8年連続盗塁王を獲得する

また、Dランク縛りの中で最下位脱出を達成するなど
黄金世代の一員として活躍

また、最高で1年に86盗塁をマークするなど
最高のDランク戦士だと思う

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - hamimami

2014/10/08 (Wed) 00:56:41

チーム・E
選手名・池ヶ谷仁志 右/右 二塁手
ドラフト4位(大卒) 実働18年目
通算成績(日米)
2112試合8783打席8049打数2376安打272本塁打1070打点471盗塁
打率.295 出塁率.340 長打率.486

MVP(9) 首位打者(8,9) 最多安打(6,8,9) ベストナイン(4,5,6,7,8,9,14,15)

入団時は走力くらいしか目立つ点のない平凡なバッターだったが、それでも内野手層の薄いチーム状況により1年目から起用されるようになる。すると3年目に打撃が覚醒。中距離バッターとしてEチーム黄金期の3番を担い、4年目のシーズンから6年連続で打率3割を記録する。また、その間に二度のトリプルスリーを達成した。そしてプロ9年目、チームを日本一に導き、自身もMVPを獲得した最高のシーズンのオフにFA宣言。メジャーへ挑戦する。そこではバッティングのパフォーマンスは落とすものの、走塁技術と守備はむしろ向上。日本時代では達成できなかった50盗塁を記録し、二桁ばかりだった失策数も一桁に抑えた。3年間の米球界を経て、13年目の35歳で日本球界復帰。Eチームに再び加わる。そこから引退まで、全盛期ほどではないものの、安定した成績を残しチームに貢献した。

ドラフト下位でとった選手ですが、松井カズオを彷彿とさせるスタープレイヤーに成長し、とても愛着のある選手となりました。一つ残念なのは、残り26本だった日本球界での2000本安打を達成できなかった点ですね。まあ晩節を汚すのも悲しいのでスパンと引退してもらいましたが。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - あう

2014/10/14 (Tue) 21:39:57

チーム・A
植山拓実 右/右 179cm 72kg
ドラフト1位(高卒)実働22年

通算成績
2780試合 3655安打 856二塁打 107三塁打 487本塁打
打点1860 473盗塁 打率.334 出塁率.390 得点圏.342

タイトル履歴
MVP7回(8~13、16)
首位打者8回(8,9,10,12,13,14,16,18)
打点王1回(8)
最多安打5回(8,9,12,16,18)
B914回(3,6,8~19)
GG18回(3,6~22)

まさに天才。4球団競合の末獲得し、1年目から建部・香村を押しのけて3番に座る。最初は体力の低さからか活躍できないシーズンも多く年単位の怪我も経験したが、怪我も癒え体も出来上がった24歳からブレーク。トリプルスリーは5回を数え、40-40も記録。守備も全盛期は走力・捕球・肩力・送球いずれもSランク、特に肩力は110を記録。B9は12年連続、GG賞は18年連続を記録。杉崎との3.4番コンビはAチーム10連覇の中心であった。

今までやってきた中で間違いなく最高の選手。
本塁打以外はほぼ全て記録を塗り替えたレジェンドでした。キャリアハイは28歳で記録した.387 38 125 21。
40-40の年は.365 41 129 44。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - あう

2014/10/14 (Tue) 22:03:28

チームA
杉崎遥大 右/右 169cm79kg
ドラフト1位 実働14年

通算成績
2047試合 2592安打 584二塁打 52三塁打 524本塁打
1782打点 1278三振(植山:1708三振) 198盗塁 
打率.323 出塁率.400 得点圏 .345

タイトル履歴
MVP3回(9,10,14)
首位打者5回(7,9,11,12,14)
本塁打王4回(4,8,9,10)
打点王4回(5,8,9,10)
最多安打1回(9)
B912回(2,4~14)

小さな巨人。3球団競合の末獲得。2年目に.314 38 111でブレイクするも3年目のはじめに怪我。しかし4年目からは10年連続30本塁打を記録するなど、植山と共にチームAを支えた。
本塁打・打点のタイトルはもっと獲っているが、バグにより288試合出場を果たした選手にその多くを奪われる。そのせいで本塁打はほぼ2位だった(バグがなければ倍は獲ってた)。
.350台を4回記録する、5回も植山から首位打者の座を奪うなど、長打だけでなく確実性も高かった選手。盗塁も2ケタを記録するなど足も使え、守備においてもその強肩で14年間Aチームのレフトを守った。なぜGGに一度も選出されなかったのか・・・?

コックス・香村・大島の引退以降、主軸の破壊力不足に悩んでいたところに現れた救世主。バグを除けば植山と杉崎で主要な打撃部門1位2位を独占するという事態が10年も続いた。ライトとレフトという対の守備位置ということもあり、V9時の長嶋・王とダブらせて見ていました。

ひさしぶりに - q

2015/03/13 (Fri) 10:11:34

荒山啓 39歳 実働17年 三塁手 右投右打

通算成績
2038試合 7243打数 1912安打 375本塁打 1213打点 960四死球
1218三振 109盗塁 打率.263 出塁率.347 チ長打率.477 OPS.825

タイトル履歴
本塁打王(1,5,12,13)  打点王(1,5,13)
ベストナイン(1,2,3,4,5,12,13) ゴールデングラブ賞(11)

ここ10年で最高の完成度と評された打撃力で注目を浴び、前年に4番・柏原育志が引退し、長打不足に悩むFチームが見事ドラフト交渉権を獲得し、入団。1年目から.251,22本,92打点と期待通りの活躍を見せ、かなりの投高打低のシーズンだったこともあり、本塁打王と打点王、ベストナインを獲得。その後も1年目以上の活躍を続け、5年連続でベストナインに選出された。5年目には.315,40本,117打点の大活躍で、本塁打王、打点王の2冠に輝いた。その後もコンスタントに活躍するものの、6年目にHチームからEチームに移籍してきた大瀬瑞生とのベストナイン争いに敗れ続けた。11年目には.238,10本,45打点の成績で、初めて4番の座を明け渡した。また、入団以来続いていた連続20本塁打記録は10年でストップ。12年目は.266,30本,86打点と見事復活し、自身3度目となる本塁打王を獲得。また、6年ぶりとなる、ベストナインにも選出された。
選球眼は良く、最多四死球4度。守備、走塁も悪くなく、ゴールデングラブ賞1回、二桁盗塁5度。

入団当初から柏原の穴を埋めてくれ、12年目の復活にはとても感動しました。能力値は、好打が入団時から全盛期までに5しか上がらなかった以外は順調に成長してたと思います。2000本安打、400本塁打をぜひとも達成してほしかったですが、17年目のシーズン成績は.097,0本,0打点と見るに堪えないものがあったので、引退してもらいました。この時期のFチームは暗黒期で、リーグ優勝や日本シリーズ出場をさせてやれなかったのが悔しいですね。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ap

2015/03/15 (Sun) 16:13:34

ようやく100年を終了したので投稿。

投手
木崎遥人 右/右 182cm84kg
ドラフト1位 実働22年

通算成績
598試合 571先発
366勝 75敗 6H 0S
防御率2.201 3370奪三振

タイトル履歴
新人王(79)
MVP1回(92)
最優秀防御率12回(79,82,85-89,91-94,96)
最多勝15回(79,80,82-87,90-93,95-97)
最多奪三振9回(79,88-95)
B9 18回(79,80,82-97)


1年目から三冠王の大活躍で長年の間チームを支えた歴代最高投手。
毎年のようにタイトルを獲得するも、黄金時代をともに支えた歴代最高野手パターソン(15年で676HR,2161打点)と活躍時期が重なり、MVPの受賞はわずか一度であった。

野手
江守涼真 右/左 185cm90kg
ドラフト3位 実働22年

通算成績
2362試合 2138安打 510二塁打 53三塁打 406本塁打
1285打点 1313三振 520盗塁 
打率.274 出塁率.365 得点圏 .275

タイトル履歴
MVP4回(23-25,28)
本塁打王1回(22)
打点王2回(22,28)
盗塁王5回(25-29)
最多安打1回(30)
B9 10回(21-31)
GG 5回(23,24,27,28,30)


投手と違いかなり迷った末に選出。
唯一の40本40盗塁を達成者であり、最多タイである3度のトリプルスリー達成するなど、印象が強い選手であった。
また、1年目のドラフトで3位で獲得したことも印象に残る要因であったのかもしれない。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 愛球人

2015/05/28 (Thu) 15:19:47

 はじめまして。こんにちは。愛球人と申します。

 ver2.06で、20年目終了、チームMを常勝球団に引き上げた、3人の大功労者の投手が、一斉に引退を迎えたので、ここに記念書き込みです。
 3レスに分ける感じになりますことを、何卒御許し下さい。

 チームM
 新垣舞衣香

 31歳、13年目(8年目、2021年ドラフト1位)
 先発投手、沖縄、高校(左投左打、オーバー)
 183cm、79kg(背番号「18」)
 実勤年度(2021~2033)

 (通算成績)
 325先発 0救援 224勝 48敗 0H 0S
 2292+3/2投球回 1602奪三振 538与四死球 防御率3.352
24完投 10完封 9613打者 8875打数 2269被安打 210被本塁打
 58暴投 187被盗塁 949失点 854自責点
 生涯収入→321000

 (タイトル履歴。1年目は2014年として計算)
 最多勝8回(21~25,27,28,31)
 防御率王1回(28)
 奪三振王2回(23,27)
 最多投球回1回(27)
 新人王1回(21)
 ベストナイン7回(21~24,27,28,31)

 (主な記録)
 勝利数(歴代2位)先発数(歴代21位)完投数(歴代21位)完封数(歴代22位)
 投球回数(歴代14位)打者(歴代14位)打数(歴代13位)
 被安打(歴代14位)被本塁打(歴代10位)奪三振(歴代20位)
 失点(歴代14位)自責点(歴代18位)

 (主なシーズン成績)
 2021(1年目。高卒新人にして最多勝)19勝 2敗(3完投 2完封)192+3/1投球回 128奪三振 60与四死球 防御率3.18
 2027(7年目。キャリアハイの200投球回突破)21勝 5敗(2完投 1完封)214+3/1投球回 168奪三振 40与四死球 防御率2.93
 2031(11年目。19勝0敗の大記録)19勝 0敗(1完投 1完封)179+3/1投球回 105奪三振 41与四死球 防御率3.31

 恐らく現時点で、出会った中では、史上最高の選手でしょう。
 とにかく負けない、「絶対的大エース」として、長年の間、チームMを支えました。

 「19,22,19,18,16,18,21,18,17,18,19,11,8」。
 高卒6年目にして100勝到達、高卒11年目にして通算205勝。これほどの怪物投手に出会えるだろうか、一緒にプレイできて有難う、と思う存在です。
 西原(4年目にトレードで獲得。2029年引退、通算214勝)、阿久根と共に、チームMの「投手ビッグ3」として、長年にわたり君臨しました。

 高卒1年目にして19勝2敗。
 開幕投手3回(27,28,30)。シーズン20勝突破2回(22,27)。シーズン200投球回突破2回(27,28)。日本シリーズ第1戦先発投手3回(28,29,31)。
 これらの輝かしい業績こそ、彼が大エースたる証明と思います(開幕投手3回という少なさは、西原の存在が正直大きい訳ですが)。

 尤も、ポストシーズンでは、レギュラーシーズンのような無双状態という訳ではなく、通算で16勝9敗。
 実際、防御率的に無双したイメージはないのですが、不思議と彼の登板試合は、打線がいつも以上に爆発する、援護点の多い投手でした。

 基本的に、ほぼ高確率で日曜日に登板すること、そして名前の由来が、いまをときめく若手女優をほうふつとさせることから、ついた愛称は、「サンデーガッキー」。
 テーマソングも、その若手女優が評価を高めた映画「くちびるに歌を」の劇中歌として歌われた、「マイバラード」(もとは合唱曲として製作された)。時として、「ガッキー」と黄色い声援が飛ぶこともあったとか。いずれにせよ、ファンに愛される選手でした。

 最大の魅力は、カットボールとSFF(共に全盛時は変化率S)。高い制球力も魅力で(引退時までずっとA評価)、制球があれば高いレベルで勝負できることの体現者といえるかもです。
 ですが、彼を大エースに押し上げた原動力がSFFならば、彼の選手生命を短くしたのもSFFと思う訳で、200勝を叶えた翌年(30歳のシーズン。2032年)のキャンプで、左肩痛を発症、能力大劣化。
 ラスト2年間もそれでも先発ローテを守ってくれましたが、惜しむらくは、名越(チームK。通算230勝で歴代1位)の大記録を超えさせてあげたかった、ということです。

 超早熟の天才左腕でしたが、「エース新垣、抑え双葉」は、いつしかチームMの代名詞、生命線になるまでに成長しましたし、もう、ただただ感謝あるのみです。
 有難うございました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 愛球人

2015/05/28 (Thu) 16:35:33

 チームM、黄金期を支えた3人の大投手列伝、2人目です。自己満を何卒御許し下さい。

 チームM
 阿久根正義

 (基本データ)
 39歳、17年目(4年目、2017年ドラフト1位)
 先発投手、鹿児島、大学(左投左打、サイド)
 188cm、71kg(背番号「17」)
 実勤年度(2017~2033)

 (通算成績)
 391先発 0救援 220勝 77敗 0H 0S
 2785+3/1投球回 2060奪三振 1094与四死球 防御率3.813
64完投 20完封 12084打者 10736打数 2774被安打 218被本塁打
 131暴投 209被盗塁 1308失点 1180自責点
 生涯収入→228500

 (タイトル履歴。1年目は2014年として計算)
 最多勝3回(19.20.26)
 ベストナイン1回(26)

 (主な記録)
 勝利数(歴代3位)先発数(歴代9位)完投数(歴代2位)完封数(歴代7位)
 投球回数(歴代8位)打者(歴代5位)打数(歴代7位)
 被安打(歴代5位)被本塁打(歴代7位)奪三振(歴代7位)
 与四死球(歴代1位)暴投(歴代1位)
 失点(歴代2位)自責点(歴代3位)

 (主なシーズン成績)
 2019(3年目。初の10勝到達で最多勝、最多完投)17勝 3敗(8完投 2完封)198+3/2投球回 149奪三振 82与四死球 防御率3.03
 2026(10年目。23勝0敗の大記録)23勝 0敗(3完投 1完封)183投球回 122奪三振 48与四死球 防御率3.24

 人呼んで「稀代のスタミナマシーン」。入団から37歳のシーズンまでスタミナはS評価(全盛時は98)であり、彼が投げるときは、救援陣を休ませられると安心でした(負け完投も少なくなかったですが)。
 入団当初は、長く先発ローテを守ってくれれば、という願いでしたが、200勝投手、17年間先発ローテという大投手に成長するとは、正直思っていませんでした。

 「4,6,17,17,10.14.17,12,11,23,14,12,11,13,14,13,12」。
 入団3年目から引退時まで15年連続10勝到達は歴代1位であり(西原を以てしても14年連続だった)、特に10年目(32歳。2026年)の、「23勝0敗」は、壮観の極みでした。
 西原、新垣と共に、「投手ビッグ3」の座に、長年君臨してくれました。

 開幕投手1回(21)。日本シリーズ第1戦先発投手1回(26)。シーズン20勝突破1回(26)。シーズン200投球回突破2回(20.23)。
 シーズン最多完投数4回(19,22,23,24)。
 ポストシーズン通算(17勝14敗)。

 尤も、新垣が、必ず日曜日に登板する(もはや聖域化で、しかもその関係からか、何故か新垣は、交流戦ではついに生涯打席に立つことはなかった)、そしてチーム1番手はほぼ常に西原だったために、チーム3番手の座を、地道に頑張ってくれました。

 圧倒的なスタミナと共に、大きな魅力として、フォーク、ツーシーム、スローカーブという、3つの大きく切れる変化球(いずれも常にA以上。特にスローカーブが最大の強みで、緩急差60kmを超えるとか。それにしても、サイドスローからフォークって、よく肘が壊れなかったものだ)。

 その一方で、制球は常にDであり、あまりにも変化球が曲がるためか、与四死球、暴投が多い投手でした。
 与四死球数1位が4回(19,20,21,24)。暴投数1位が4回(18,20,24,28)。
 特に、与四死球数は歴代2位(近藤。920)を大きく超える、ダントツの1位。危険球も珍しくなく、2ndリーグの強打者(特に、赤沼[J→H]、十河[J→L。総合858、巧打90、長打102を誇る化け物三塁手]等)から、乱闘を仕掛けられることもしばしばだったとか。

 それでも、39歳になってもローテを張り続けて、ファンに長く愛される投手でいてくれたことに感謝です。
 有難うございました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 愛球人

2015/05/28 (Thu) 18:01:20

 チームM、黄金期を支えた3人の大投手列伝、3人目です。
 野手も、ここに載るような選手を輩出したいものですが。

 チームM
 双葉のぞみ

 (基本データ)
 32歳、10年目(11年目、2024年ドラフト1位)
 救援投手、福島、大学(右投右打、オーバー)
 179cm、87kg(背番号「19」)
 実勤年度(2024~2033)

 (通算成績)
 0先発 471救援 45勝 33敗 28H 346S(歴代2位。1位は藤堂の「387」)
 457+3/2投球回 345奪三振 178与四死球 防御率2.950
0完投 0完封 1918打者 1725打数 412被安打 32被本塁打
 15暴投 27被盗塁 166失点 150自責点
 生涯収入→153200

 (タイトル履歴。1年目は2014年として計算)
 最多セーブ6回(24~26,30,31,33)

 チーム創設から、長くチームMの絶対的抑えとして君臨した藤堂(通算387S。うち、チームMでの9年間で352S、最多セーブ7回)の後継者問題が課題だった中で、5球団競合の末に獲得。
 チーム事情もあいまって、入団1年目から引退まで10年間ずっと「絶対的抑え」に君臨。
 「エース新垣、抑え双葉」は、長年にわたり球団(チームM)の代名詞でした(実際、双葉につなげばなんとかしてくれる、という安心感があった。日本代表でも入団2年目から7年間抑えを張った)。

 最大の魅力は、最速160kmを誇る剛速球。5種類の変化球をも併せ持っていました(我がチームMでは希少な本格派でした)。

 「34,34,43,27,38,34,41,37,20.38」。
 ラスト2年間は、能力大劣化との闘いで、20Sにとどまった年のオフ、2033年シーズンでの現役引退を決心。しかしラストイヤーで、38Sでセーブ王、感動でした。

 テーマソングは、ZARDの「負けないで」(実は愛球人自身の最大のテーマソングでもあるのですが)。
 9回表、場内アナウンスを待たずして、幕張の球場全体で、フルコーラスで「負けないで」を歌い上げることが、いつしか名物に(それ故に、その間にBS定時ニュースを押し込むことはNGだったとか)。

 ラスト2年間の衰えがなければ、藤堂越えを叶えさせてあげたかった、それが惜しまれる感じではあるのですが、抑えを10年間安定できたことは、チームMの黄金時代構築に大きく貢献の感じであり、とても感謝です。
 有難うございました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Z

2015/06/19 (Fri) 04:56:33

チームK ランクC 丸川聖人 一塁手

晩成で本塁打王のタイトルを取ったのが31・35・36歳の3回でした
30歳の時は自己最高の41本でしたが本塁打王にはなれませんでした

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Ryom

2015/08/19 (Wed) 23:35:03

チームF ランクSS? 国崎拓人 外野手(左翼手)
高卒 2025年(11年目)1位 18年目(現役中)

2043年現在 2366試合9862打席8732打数2571安打592二塁打481本塁打1392打点1625得点272盗塁生涯打率.294

パンチ力もありながら272盗塁という走塁力も持っている名スラッガー。
クリーンナップに強力外国人選手がいたからか、常に1番を任され、1625得点は往年の名選手永淵(チームL、2014~2038)の1965得点に次ぐ2位。
もっともトリプルスリーに近かった年は、2037年、国崎30歳の打率.322・34本塁打・28盗塁だ。
但し、MVPやベストナイン、GG、オールスター、再興出塁率、最多安打を取っていながら、打撃3タイトルを取っていない「無冠の帝王」でもある。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 横浜民

2015/08/27 (Thu) 16:55:35

チームH

大館飛翔(外野手)

大卒 2017年1位 通算15年

2022試合 8434打席 7701打数 2429安打 522本塁打 1535打点 643三振 309盗塁 .315

MVP8回 首位打者5回 本塁打王6回 打点王7回 最多安打5回 最高出塁率5回 ベストナイン13回 三冠王3回 トリプルスリー3回

長打と足を兼ね備えた名打者。
全盛期には3年連続三冠王、3度のトリプルスリーと数々の伝説を築いた。
なお四番に抜擢されるまでには時間がかかった模様。(四番に外国人打者(捕手)のアキーノがいた為。)

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - spl

2015/09/05 (Sat) 07:32:32

チームA

5 小松崎雅人(38)181cm85kg
遊撃手 右投右打 20年目
年俸87000
2090年高卒ドラフト1位
前年度
試合144 打席664 打数612 安打230 打率.375
二塁打37 三塁打5 本塁打28 長打率.589 出塁率.417
打点104 盗塁26 併殺15 失策2

通算19年
試合2457 打席10433 打数9537 安打3109 二塁打541 三塁打41 本塁打145 打点979 盗塁261 打率.325

寸評
球史に残る安打製造機。去年はシーズン230安打という空前絶後の成績を残すとともにトリプル3まであと一歩。この男がいる限り日本一3連覇に向けて死角なし。

獲得タイトル
首位打者3回、最多安打7回、最高出塁率2回、ベストナイン6回、GG6回、オールスター14回

選手名鑑風に書いてみました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 愛球人

2015/09/13 (Sun) 09:07:13

 こんにちは。愛球人と申します。

 ver2.08で、23年目終了、チームMの黄金時代を支えた2人の打者が、引退を迎えたので、ここに記念書き込みです。
 2レスに分ける感じになりますことを、何卒御許し下さい。

 チームM
 佐世保優希

 (基本データ)
 36歳、18年目(6年目、2019年ドラフト1位)
 一塁手、長崎(右投両打、クラウチング)
 184cm、79kg(背番号「1」)
 実勤年度(2019~2036)

 (通算成績)
 1996試合 8056打席 7075打数 2278安打
 334二塁打 16三塁打 106本塁打
 883打点 1176得点 923四死球 923三振
 50盗塁 4犠打 54犠飛 181併殺 190失策
 打率.321 出塁率.397 得点圏.327
 OPS→0.816 長打率.418 RC27→6.41
 IsoP→0.097
 生涯収入→188600

 (タイトル履歴。1年目は2014年として計算)
 首位打者1回(31)
 最多安打1回(32)
 最高出塁率2回(31,32)
 ベストナイン4回(28,30,31,32)

 (主な記録)
 打率(歴代9位)試合(歴代19位)打席(歴代14位)打数(歴代15位)
 安打(歴代10位)二塁打(歴代32位)打点(歴代31位)得点(歴代10位)
 四死球(歴代7位)三振(歴代59位)犠飛(歴代22位)併殺(歴代14位)失策(歴代2位)
 出塁率(歴代5位)長打率(歴代68位)OPS(歴代38位)

 (主なシーズン成績)
 2031(13年目。首位打者、最高出塁率).350(568-199)10本塁打 70打点 8盗塁 出塁率.434 RC27→8.12
 2032(14年目。最多安打、最高出塁率).369(587-217)6本塁打 67打点 9盗塁 出塁率.430 RC27→8.23
 2035(17年目。2000安打到達).358(432-155)5本塁打 64打点 0盗塁 出塁率.404 RC27→6.19
 2036(18年目。ラストイヤーで打率2位).354(471-167)2本塁打 71打点 0盗塁 出塁率.428 RC27→6.79

 「ミスターチームM」史城の後継者になって欲しいという願いで入団。
 入団1年目から1軍で経験を積み、4年目にしてレギュラー抜擢。史城(通算2086安打。2023年引退)の引退を受けて、6年目で背番号「1」を継承。
 10年目のシーズンから、中心選手の位置付けに成長。12年目からは(ハーダウェイ[通算3013安打。2029年引退]の後継として)主将に就任。

 特にラスト6シーズン(13年目~引退年)は実に圧巻で、この間の成績は、

 「打率.351(3023-1062)」

 と、オーバー30以後に輝きを放った晩成型です。

 人呼んで、「バットコントロールと選球眼の天才」。
 規定打席到達12回のうち、シーズン打率3割超えが11回。そして何よりも、BB/K(選球眼の指標)で1を超える(四死球が三振を上回る)シーズンが8回(最多四死球が2回[28,31]。通算のBB/Kも、ジャスト1)。

 その選球眼に裏打ちされる出塁率の高さを買われて(長打力、走力はほとんどなく、本塁打も盗塁もキャリアハイは「10」止まりでしたが)、1番打者を6シーズン務めて(28~33)、その後のラスト3シーズンでは中軸を務めました(ラスト6シーズンはすべて出塁率.400超え)。

 キャリアを通して全打順を経験。
 守備位置は基本的に一塁手(交流戦、日本シリーズでは、三塁手や左翼手も。若手時代は二塁手もこなした)。守備力は御察しレベルであり、シーズン最多失策が3回(28,29,30)。通算失策数も歴代2位。

 とはいえ、球界でも有数の安打製造機であり、通算安打数「2278」は球団歴代2位(1位はハーダウェイの「3013」)。15シーズンにわたり定位置を張り、安打をコンスタントに積み上げる意味では、自球団の日本人選手としては歴代最高でしょう。

 プライベートでは熱狂的なラブライバーとのことで、チャンスに強い選手でもあることから、打席登場時は、「μ’s」関係の楽曲がテーマソングであることは勿論、特に本拠地(幕張)での勝負どころでは、「snow halation」の大合唱で、ペンライト持参で「白→オレンジ」に切り替えることが、いつしかお約束になっていたとか。

 生涯最終打席となった、日本シリーズ第5戦(幕張、対チームA)。第5打席、「僕たちはひとつの光」(佐世保が最も愛した歌)の大合唱を受けて、左翼ポール際に逆転サヨナラ満塁本塁打で日本一決定。
 そして、盟友である宮島と共に、両チームによる胴上げ&場内一周で、栄光のキャリアに幕を下ろしたのでした。

 長文とても申し訳ないですが、キャリア18年間の全てが日本一、そして通算2000安打到達という、「ミスターチームM」、この不世出の天才、出会えてただただ感謝あるのみです。

 有難うございました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 愛球人

2015/09/13 (Sun) 10:37:50

 チームM、黄金期を支えた2人の大打者列伝、2人目です。自己満を何卒御許し下さい。

 チームM
 宮島彩音

 (基本データ)
 36歳、18年目(6年目、2019年ドラフト2位)
 右翼手、広島(右投右打、オープン)
 177cm、83kg(背番号「0」)
 実勤年度(2019~2036)

 (通算成績)
 1554試合 6141打席 5528打数 1866安打
 422二塁打 40三塁打 307本塁打
 1204打点 1141得点 562四死球 845三振
 145盗塁 4犠打 47犠飛 142併殺 58失策
 打率.337 出塁率.395 得点圏.357
 OPS→0.990 長打率.594 RC27→8.64
 IsoP→0.257
 生涯収入→415600

 (タイトル履歴。1年目は2014年として計算)
 MVP3回(28,29,30)
 打撃三冠王(28,30)
 首位打者4回(27,28,30,32)
 本塁打王2回(28,30)
 打点王2回(28,30)
 最多安打2回(28.30)
 最高出塁率3回(27,28,30)
 ベストナイン6回(27~32)

 (主な記録)
 打率(歴代3位)試合(歴代72位)打席(歴代52位)打数(歴代50位)
 安打(歴代25位)二塁打(歴代13位)三塁打(歴代9位)本塁打(歴代12位)打点(歴代11位)得点(歴代13位)
 四死球(歴代44位)三振(歴代75位)盗塁(歴代45位)犠飛(歴代32位)併殺(歴代41位)
 出塁率(歴代6位)長打率(歴代4位)OPS(歴代3位)

 (主なシーズン記録)
 打率.388(30、歴代1位)
 安打238(30、歴代1位)
 得点149(30、歴代1位)
 二塁打60(30、歴代1位)
 三塁打12(29、歴代1位)
 OPS→1.172(30、歴代1位)
 RC27→12.37(30、歴代1位)

 (主なシーズン成績)
 2028(10年目。MVP1回目、打撃三冠王).350(597-209)47本塁打 147打点 13盗塁 出塁率.401 RC27→9.87
 2029(11年目。MVP2回目).350(591-207)36本塁打 133打点 14盗塁 出塁率.414 RC27→9.46
 2030(12年目。MVP3回目、記録づくめのシーズン).388(613-238)48本塁打 158打点 18盗塁 出塁率.444 RC27→12.37
 2032(14年目。4回目の首位打者).370(534-198)37本塁打 135打点 26盗塁 出塁率.426 RC27→10.58

 球団として、打者では高卒選手をあまり採らない中で、佐世保と共に、6年目のシーズンでのドラフト2位で入団。
 規定打席到達のシーズンが8回にとどまり、輝いた期間は短かったが故に、2000安打到達は叶わなかったですが、全盛期の6年間(27~32。9年目~14年目)の輝きがすさまじく、7部門でシーズン記録を保持、打撃三冠王2回は球界史上唯一です。

 全盛期の6シーズン、日本代表でも中軸に君臨し続けましたが(チームMでも10年目~14年目の5年間、絶対不動の3番打者)、この間の成績は、

 「打率.358(3345-1199)228本塁打 813打点 101盗塁」

 という怪物ぶりであり、これを年間に換算すると、

 「打率.358(558-200)38本塁打 136打点 17盗塁」

 という驚異ぶり(特に安打数では、通算安打数「1866」のうちの「1199」、つまりおよそ3分の2を、この6年間だけで叩き出しています)。

 輝きは長くなかったかもしれない。特にラスト3シーズンは急激に衰えましたから(それでも代打主体で打率3割超えはしていましたが)。
 ですが、佐世保とはまた異なる、大きな貢献ぶりでしたし、記憶の鮮烈さという意味では、むしろ宮島の方がしっくりいくかも、という感じだったんですよね。

 同時代を生きた2人の天才日本人打者。そのようなチームを生み出せたことに、強い感謝の思いです。

 有難うございました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Seika

2015/09/16 (Wed) 22:43:27

長年にわたりチームを支えたクローザーと長期にわたり投手陣の支柱となったチームリーダーを紹介します。



氏名:上久保 玄(かみくぼ げん)
入団:'23年高卒ドラフト1位(開始年を「0」に設定しているため、球団創設23年目です)
番号:「11」('24~'34)→「18」('35~'44)
成績

登板:733 先発:0 中継:733 勝:34 負:76 ホールド:75 セーブ:468 通算防御率:3.54

獲得タイトル

新人王('25)
最多セーブ('29~'31)

オールスター出場

2度('29・'30)


氏名:福西 碧(ふくにし あおい)
入団:'07年高卒ドラフト1位
番号:「24」('08~'33)
成績

登板:486 先発:199 中継:287 勝:86 負:85 ホールド:81 セーブ:13 通算防御率:3.65

獲得タイトル

最多ホールド('22)

オールスター出場

3回('15・'16・'22)


上久保のセーブ数は歴代最多数になりましたが、福西はこれと言って目立つ成績では無かった。が、両者とも必ず「勝たなければいけない」という試合では底力を発揮し、福西は引退の前年となる43歳のシーズンで中継ぎ登板ながら2勝をマーク、チームに勇気と力を与える選手だった。

上久保が入団した'24年シーズン途中に福西がケガをしてしまい、福西の代役として初の1軍昇格を果たし、クローザーに抜擢。これが見事的中し以後10年間クローザーの座を譲ることは無かった。
期待は大きくなる中、背番号「18」を貰いさらなる飛躍を誓った'35年シーズンだったが、それまでの勤続疲労もあってか思うような結果を残せず、ついにその翌年'36年シーズン後半には9回のマウンドに上久保の姿は無かった。
'37年~'39年の1軍登板はわずか3。誰もが「上久保は限界」と思っていたが、'40年に奇跡を遂げる。セーブ王こそ逃したが35セーブを上げ堂々の復活。'40年以降で119セーブを挙げるまで復活したが、'44年に2度目のケガを負い無念の引退。上久保自身も500セーブの大台は「450を超えてからは強く意識した」と言うが、体の異変には勝てなかった。


両者ともキャリア後期に活躍をした選手なので同時に発表しました。特に福西に関しては数字はあまりないですが記録より記憶に残る選手だったので。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Seika

2015/09/16 (Wed) 23:05:48

続いてもう1人投稿させてください。チームに新たな風を吹かせた「名脇役」です。

氏名:跡部 煌(あとべ きらめき)
入団:'25年大卒ドラフト8位
番号:「65」('26~'29)→「6」('30~'38)→「65」('39~'41)
成績

試合:1028(スタメン:886/途中出場:142) .219(2584-556) 本塁打:17 打点:186 四球:208 盗塁:186 犠打:572

獲得タイトル・オールスター出場

なし

シーズン記録

犠打:86('33)


言わずと知れた「バントの名手」。
1番が出塁すればクリーンナップにチャンスが回るのは確実だった。

チームは例年2番打者の不振に苦しんでおり、良いチャンスメーカーが居るのに2番で併殺、3番で併殺を繰り返し、「打線」としての機能が少なかった。
そんな時目に留まったのがこの跡部であった。監督曰く「どうせ相手にアウトを献上するならバントで進めてやった方が良い」とのこと。その活躍はルーキーイヤーにはもう始まっており、ドラフト8位というダークホースが規定打席到達、犠打は66を数えた。当時1番打者を務めていた三坂は「2番に跡部が居れば、長打を狙わずに単打や四球でもとにかく塁に出れば必ずホームに返れる」と言わせるほど、ルーキーながら大きな信頼を獲得していた。
しかし、バント以外の部分では他の打者に劣る部分が多かったので、良い打者が台頭すればスタメンの座を開け渡すことも少なくは無かった。'28年に即戦力を期待された豊田も「自分が不調だとすぐスタメンを外されてしまうので、常に緊張感を持ってプレーを続けられた。」と言う。豊田は後にゴールデングラブ賞を4度受賞することになる守備の名手であったが、その功績の影には跡部の存在があった。

跡部が引退した後、彼の出番号「6」と「65」は将来が有望視される「小技の聞く選手」に割り振られている。現在6番を付けてプレーする二口は'45年現在のシーズンで9番打者として犠打27、盗塁28とその系統を確実に受け継いでいる。

チーム構成を大きく変えた、また大きなホームランや3割を超える打者以外の、選手1人1人の存在の大きさを改めて感じさせる選手であった。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - とりあえずY

2015/12/06 (Sun) 13:05:23

初めまして とりあえずYです。

名前 江里口竜太
入団 15年ドラフト4位 高卒・北海道出身

通算成績 2531試合 9816打数 3059安打 84本塁打
     818打点 1511三振 537盗塁 打率.311
タイトル 首位打者(2回) 盗塁王(5回) 
     最多安打(6回) 最高出塁率(1回)
     ベストナイン(6回) オールスター(11回)

2015年ドラフト4位でチームCに入団 一軍出場無し
2年目では初の一軍出場を勝ち取るが、ヒットは打てず
そのまま二軍に降格。
しかし3年目から開幕一軍を勝ち取ると、抜群のミートを発揮し、「1番及川 2番江里口」の1・2番コンビが出来、打率.316の記録を残した。
だが、5年目に3割を切ると、6年目は絶不調に陥り
わずか打率.238になった。 7年目3割に戻すために練習を重ね、ミートはSランクに。 するとその年、
打率.342 194安打を記録し、首位打者と最多安打を獲得 見事、3割に戻したのである。

そこから2年連続3割、翌年また2割になるも、そこから7年連続3割という大きな記録をなり遂げる。15年目には219安打と最多安打を記録、17年目には打率.339で首位打者になるも、これが最後の首位打者であり最後に獲得したタイトルとなりました。
17年目の時点で35歳、もう衰え始めている年齢です。
すでにパワーや走力・肩力・捕球も衰えてきてましたがついに、抜群のミートも衰えてきました。

翌18年目36歳 打率.285 と3割を切り、翌19年目37歳
は打率.312と3割に戻しましたが、20年目はまた打率2割後半に戻り、翌21年目39歳の時では2割5分ぎりぎりです。 江里口は引退の事を考えていました。

40歳となった22年目 3000本安打まであともう少しだったので 3000本安打を打ったら引退する と決めました
そして、98試合目(対チームF戦) 7番ファーストで出場し、見事3000本目のヒットを放ちました。
そして144試合目、江里口の引退試合です。
スタメン出場はしていなく、代打で出場しました。
「2番保井に代わりまして、江里口 バッターは江里口 背番号7」 と呼ばれ江里口は右打席に入りました
江里口は2球目を打ち、セカンドゴロに倒れた。
歓声と拍手が球場を包みました。 江里口への最後のプレゼントです。

最終年は、打率.235 63安打 1本 23打点 6盗塁
という結果を残しました。

記録にも記憶にも残る選手になり、とても印象に残る選手にもなりました。 とても良い選手でした。

ありがとうございました。 







Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Tk

2016/03/10 (Thu) 14:45:54

Kチーム 山崎康仁 25歳 
1年目のドラフトで6球団競合の末に引き当てて入団
MAX157㎞の剛速球を武器に、制球も安定、スタミナも毎年5~6完投を挙げてくれたが、唯一の弱点が変化球の切れであったため、奪三振は多くはありませんでした。
それでも、1年目はいきなり12勝を挙げ、チーム2位への躍進のキーマンとなりました。
ただ、タイトルに関しては、新人王以外取れず、通称「無冠の剛腕」と呼ばれました。また入団が25歳と年齢も高かったので、実働9年間だけでしたが、毎年2桁勝利を挙げてくれて、さらに、9年間3敗以上していない、絶対的な剛腕エースでした。
通算成績207試合136勝21敗976奪三振
タイトル 新人王

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Tk

2016/03/12 (Sat) 09:25:15

Aチーム 鈴木柊 高卒 新潟出身
2年目ドラフト1位で入団
1年目は1軍出場なし
2年目は敗戦処理で12試合マウンドに上がりました。
転機が訪れたのは3年目、それまでのエース中岡が引退、
投手の補強が、絶対必要になった時に注目したのが鈴木です。
3年目、先発ローテの一角に食い込むと、19勝0敗という
圧倒した数字を残し、最多勝、MVP、新人王を獲得
4年目は苦闘しながらも、最低ノルマの2桁勝利を達成
そして5年目、彼は球史に残る大記録を打ち立てました。
150km前半の速球、A評価のコントロール、抜群の切れのsスライダーを武器に、シーズン防御率1.236をマークしました。引退したら通算成績投稿します

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - Tk

2016/03/12 (Sat) 09:56:39

Aチーム 鈴木柊 高卒 新潟出身
24年目で引退
22年間通算成績246勝65敗
最優秀防御率8回
最多勝15回
最多奪三振6回
勝率10割3回
MVP7回
私の中の「KINGofACE」と呼べる投手でした

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ランデル

2016/03/16 (Wed) 02:37:40

投手 チームM
清田将 右/右 184cm84kg
1980年ドラフト1位(大卒) 実働20年

通算成績
1008登板 1008救援
61勝 91敗 114H 665S
防御率3.252 921 2/3回 894奪三振

タイトル履歴
新人王(81)
最多セーブ6回(81,84,91,94,96,97)


ゲーム開始初年度のドラフト1位で入団。
全盛期にはMAX164キロをマークした直球とカーブスプリットスクリューを武器に、
19年間不動のクロ―ザ―としてフル回転した。
晩年は安定感を欠き、抑え最後の3年間で敗戦数は28(9→8→11)にのぼった。
20年目は怪我などもあって登板は1試合のみにとどまり、その年限りで引退。

序盤の暗黒期から黄金期までずっと支えてくれたとっても思い出深い選手です。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - バーネット

2016/03/16 (Wed) 23:56:38

Gチーム 大卒ドラ1 中武拓馬 

通算成績
608登板110勝56敗80H73S
防御率3.298

タイトル
最優秀防御率1回、最多勝1回、最優秀勝率1回
最多ホールド1回、最多セーブ1回、ベストナイン1回
シーズン82登板は日本記録

チーム事情によって先発にしたり中継ぎにしたり抑えにころころ転向させたがどの役割でも期待を裏切らず活躍し、チームの苦しい時を支えたとても印象深い選手である。



もう1人
Gチーム 大卒ドラ1 玉木春樹

通算成績
1888試合 7704打数 2440安打 370本 1395打点 374盗 打率.316

タイトル
新人王、MVP7回、首位打者4回、本塁打王2回、打点王2回、盗塁王5回、最多安打5回、最高出塁率3回

打者として必要なミート、パワー、走力を兼ね備えた個人的には最強選手。
トリプルスリー3回、40本40盗塁1回、三冠王2回を獲得するなど文字通り規格外の最強選手であると言えるだろう。打撃タイトルを総なめすることも少なくなかった。
反面守備がいまいちで劣化も早かった。
しかしそれを補って余りある打撃と走塁は間違いなくスーパースターである。


Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - ふぁkds

2016/06/20 (Mon) 23:42:40

チームC
 関沢 成(せきざわ あきら)

 (基本データ)
 41歳、23年目で引退(0年目、2015年ドラフト6位)
 三塁手、佐賀(右投左打、スタンダード)
 181cm、88kg(背番号「66」→「10」→「5」)
 実勤年度(2016~2038)

 (通算成績)
 3050試合 12383打席 11478打数 3322安打
 612二塁打 34三塁打 503本塁打
 1826打点 1388得点 790四死球 2472三振
 203盗塁 38犠打 77犠飛 204併殺 233失策
 打率.289 出塁率.333 得点圏.300
 OPS→0.813 長打率.480 RC27→5.84
 生涯収入→465900

 (タイトル履歴。1年目は2016年として計算)
 MVP4回(21,28,31,34)
 首位打者3回(26,28,29)
 本塁打王6回(21-24,27,34)
 打点王3回(22,34,36)
 最多安打2回(28.31)
 ベストナイン13回(19,21,23,26,28-36)
月間MVP17回

 ドラフト時打撃は非凡なものを持っているが守備面に難があり、チーム事情もあったため1位指名を回避した。
 しかし6巡目まで残っていたため我がCチームがドラフト最下位で指名、入団した。
 1年目のCチームには江川陸という3年前の大卒ドラ1三塁手がいたため、その選手と争わせる予定であったが、
 開幕から5番サードの座を仕留めるとほぼ1年を通じて1軍に帯同、安打107本打率.268と十分の成績を残した。
 しかしその後はなかなか思うような成績が出せず、トレード候補にも挙げられていた。
 そんな時Cチームに緊急事態が発生する。不動の4番塚原大和の故障である。
 3年目のシーズン後半に塚原がシーズン絶望の怪我を負った。
 そこで4番候補に白羽の矢が立ったのは、当時6番を売っていた関沢である。
 8月から4番に座るとしっかりと役割を果たし、シーズン終盤に失速するものの、危機的状況にあったCチーム
 を救い、見事CS出場にこぎつけた。
 翌年関沢の背番号が「66」から[10」に変更された。そしてこの年みごとベストナインを獲得した。
 その2年後には本塁打王とMVPにも輝き、名実ともCチームの顔となった。
 そして背番号「10」に変更してから4年、塚原の引退とともにミスターCの背番号「5」は関沢の背中に収まった。
ここからCチームの黄金時代が始まり10年間全てCS出場を成し遂げた。
 その後は13年間で登録抹消は1日だけであり、離脱することなく、4番サードを守り続けた。
 入団から23年目年齢とともに成績も悪化した。
 打率.192はとなり、入団以来初めての本塁打0に終わった。
 引退試合では両チームから歓声があがり、全ての野球ファンから惜しまれつつ関沢はユニフォームを脱いだ。
 現在は2軍打撃コーチとして若手の指導にあたっている。
 
 私の中で東野の安打記録を抜いた唯一の選手です。とても思い出深い選手なので、書き込ませて頂きました。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - 774

2016/11/19 (Sat) 23:31:29

チームL
小堤 遼(こづつみ はるか)、2032までの登録名は小堤 遥翔(- はると) (2028-2048)

通算 2277試合7829打席6957打数1720安打 106本塁打723打点70盗塁

入団当初は「打って走れる捕手」として入団。3年目にそれまでの正捕手穐山(あきやま)からその座を奪うと、主に下位打線の中軸打者としても活躍。4年目には正捕手ナンバーの27番を担ったほか、2036年からはチームキャプテンにもなった。
タイトル獲得とはならなかったものの、一時は18本塁打を放つなど、これまでの捕手像とは変わった姿を見せた。

しかし後継者育成には失敗し、一度は次代捕手を任命するも伸び悩み、打力や守備力に優れた元捕手を内外野・トレードに追い出すなどしたが、結局FAで獲得した捕手が正捕手となり、27番を任せられた次代捕手もトレードで放出された。

引退後は監督として活躍、在任6年のうち2度の日本一、5度のリーグ優勝に導いた。

Re: ドラフトでとった架空選手を自慢し合おう - nak

2017/03/31 (Fri) 13:30:32

チームB 大家 麗 大卒 2015年ドラ1
通算 181勝94敗 2103奪三振
MVP2回 最優秀防御率1回
最多勝3回 最優秀賞率3回
新人王 ベストナイン2回
全盛期は、最速153kmのストレートと、緩急抜群
のスローカーブを武器に、近藤雄也とともに、
ダブルエースとして、活躍しました。

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